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本日は親友の結婚式。

幼稚園からの同級生というだけでなく、父親同士が学生時代からの友人という、生まれる前から縁のある友達。

その友達に、15歳のときに出会って、ずっと片思いをし続けた彼。
15年越しの思いを見事かなえての結婚。


新婦に認められたい一心で、一人の男として認めてもらうには仕事で成功しなければと設立した会社は大成功。音楽やエンターテイメントの世界で活躍している新郎だけあって、披露宴も二次会もプロのイベントもりだくさん。

生地の輸入会社を経営する新郎の父がプレゼントした生地で、デザイナーである新婦の母がウェディングドレスを作製。

モデルをやっていた新婦がキレイ過ぎたなんてことは言うまでもなく。


絵に描いたような、と言う言葉がぴったりで、まるでドラマのような一日。


僕まで本当に幸せでした。



あぁ、

今この感情をうまく言葉で表現出来ないのが悔しいんだけど、ホントにいい一日だったんですよ。ほんとに。


この幸せな気分のまま今日はもう寝ようっと。
おやすみなさーい。




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この記事に対するコメント


文野さん、こんばんは。

初めまして!
いきなりのコメント失礼させて頂きます。

文野をNHKの番組で知ってから
文野さんの様々な活動を見させて頂いていました。
文野さんの書かれた本も読ませていただきました。
文野さんの言葉、行動にいつも勇気づけられています。

私情になりますが、私はつい1ヶ月前に進学の為上京しました。
これからはもっと積極的に性的マイノリティの一員として
活動をしていきたいと考えています。
文野さんの考え、姿勢を参考にさせて頂きたく思っています。

本当のところ、
自分を奮い立たせるため、こうして憧れの文野さんに
勇気を持ってコメントさせて頂いたのです。
そんな理由でごめんなさい(苦笑)

でも、私にとっての確かな一歩が、
いま、ここから踏み出せました。

文野さん、お仕事は労が絶えぬものと思いますが、
どうかお体に気をつけて頑張って下さい。

これからも陰ながら応援させて頂きます。

いつか会う機会があったなら、
そのときはどうかよろしくお願いします。

新宿に住んでいるのでいつか文野さんに
会える事を夢見て(笑)

私も頑張っていきたいと思います。

拙い文章で、読みにくかったことと思いますが、
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

長々と失礼致しました。

まゆ | 2011/04/04 9:19 PM
そんなドラマみたいなこと、文野さんだからこそ体験できるのでは?

でも、ホントにうらやましい。

なんでもかんでも自粛ムードが少し窮屈になってきたところなので、ホッともしました。

幸せの連鎖つなげいってください。
toshi | 2011/04/06 8:54 PM
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